H.A.W.X LEVEL30

新たな機体を拝むため、少しずつプレイを続けて、ようやくレベル30に到達した。
しかし、レベルが上がるにつれ、レベルアップのためのスコアもより多く必要になってくるため、いい加減疲れてきた。
ベルクトを拝むためにはレベル40が必要だが、今のペースで進むと2~3ヶ月かかりそうである。
Levelup30





H.A.W.Xのレビューはこちら

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Tom Clancy's H.A.W.X製品版

デモ版の印象通り、当方のようなキモフラシムヲタはお呼びでない内容。
Tom Clancyの名を冠し、更に機体製造会社が協賛しているにしては、考証がお粗末すぎ。
自機に試作のみで終わっているようなレアな機体が登場している一方で、コックピットのレイアウトは実機とかけ離れたものがあったり、敵機の名称にも一部間違いがある等々。
制作チーム内に、現用機の知識を持った人間が一人もいないのではないかと疑ってしまう。
せっかく登場しているF-2も外形はともかく、コックピットはこの有様である。

F2a1F2acockpit1






とはいうものの、それなりのグラフィックで、沢山の機種が登場するので、堅苦しいことは言わずプレイを進めていきたい。
H.A.W.Xのレビューはこちら

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Jane's AH-64D LONGBOW

Jane's AH-64D LONGBOWといえば、アパッチをテーマにした超名作シムであるが、発売当時はEF2000にはまっていたこともありプレイしたことは無かった。
その後、フライトシムのコレクションを拡充する過程で2002年にLONGBOW GOLD及び続編で3Dfx対応版であるLONGBOW2を入手するも、手抜きコンテンツを作成するために10分程度触っただけで、そのまま放置というヘリシムファンに失礼な扱いをしていた。
しかし、このほど無印版のLONGBOWを入手したので、本格的にプレイしてみることにした。
LONGBOWは、DOSアプリではあるがDOXBox上で動作可能なのでありがたい。
フライトモデルも大味で、難易度を最高にしてもキーボードで操縦可能なので、いちいちジョイスティックを引っ張り出さなくても手軽にプレイできる。
現在ウクライナキャンペーンを20ソーティばかりこなしたところであるが、硬派な内容でなかなかに奥が深い。もっと早くプレイしておけば良かったと後悔している。
Lb1up

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WINGS OVER VIETNAM Rolling Thunderキャンペーン終了

SFP1に引き続き、WOVに2008年10月にリリースされた最新パッチを導入の上、いまさらながら挑戦してみた。
開始後10ミッション程は、MiGが活発に活動していたが、それ以降は姿を見ることはなく、対地攻撃のみ。49ミッションでキャンペーン終了。正直長かった。
Rt4911Rt9999

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STRIKE FIGHTERS Burning Sandsキャンペーン終了

STRIKE FIGHTERS 2のBurning Sandsキャンペーンは終了したが、そもそもSFP1のBurning Sandsキャンペーンを終わらせていなかったので、2008年10月にリリースされた最新パッチを導入の上、いまさらながら挑戦してみた。
空対空は、そこそこに対地目標の破壊に力を入れたところ20ソーティでキャンペーン終了。
Bs2011Bs9999





引き続き、これまた放置してあったWOVのキャンペーンに挑戦してみることにする。

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STRIKE FIGHTERS 2 Desert Furyキャンペーン終了

引き続きDesert Furyキャンペーンに挑戦。
相手側の航空戦力の活動が非常に活発で、毎ソーティーどちらを向いても敵機が見える状態。
まともに相手にしていると命がいくつあっても足りないので、交戦は出来るだけ避け、ミッション目標の達成に邁進。
結果14ソーティーでキャンペーン終了。
Map1Df1410Df9999

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STRIKE FIGHTERS 2 Burning Sandsキャンペーン終了

マニュアル無しにもめげず、SFP1SFGOLDにも入っていたBurning Sundsキャンペーンに挑戦。
SFP1の時には、バグでキャンペーンが終了せず、結局そのまま放置してしまったが、今回は21ソーティで無事終了。
終了時の画面が、WOEと一緒というのはちょっとがっかり。

Bs2110Bs9999






引き続き、SF2オリジナルのDesert Furyに挑戦してみる事にする。

STRIKE FIGHTERS 2のレビュー

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STRIKE FIGHTERS 2入手

12/21付でダウンロード版がリリースされていたので、お布施のつもりで購入。
内容的には、TK氏自身がフォーラムにアップしているように、Oct 2008パッチ適用のSFP1から目立った変更はない。
ただし、自機として選択可能なF-4とA-4のサブタイプがやたらと増えているので、年内には当サイトでも内容を紹介していきたい。(とりあえずATPのコンテンツは後回し(笑))
Main0812s


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ATPとFLEET DEFENDER

subLOGICのATPとMICROPROSEのFLEET DEFENDERのセットをオクでゲットした。
お目当ては、ATP。既に入手済みのAIRLINE SIMULATORAIRLINE SIMULATOR 2に連なるミッシングリンクを埋めることが出来た。フロッピィの状態が余り良くなかったので、インストールを何回かやり直す羽目になったが、無事DOSBOX上でも動作することが確認できたので、正月休みにのんびりとコンテンツに追加したいと思う。
一方のFLEET DEFENDERは、ネイティブのF-14シムとしては、個人的には未だに最高峰と思っている。
発売当時に入手済みだったため、当方にとっては不用な品。しかしながら、手元に来たのも何かの縁なので、インストールを試みるも、こちらはフロッピィが読み込み不能。あえなく廃却処分である。
ふと、自分のシムのフロッピィも、既に読めなくなっているものがかなりあるのではないかと、不安になってきた。
AtpFd

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F-22 RAPTOR

最近F-22について調べたいことがあり、google.co.jpで「F-22 RAPTOR」で検索したところ、
当サイトのNOVALOGIC F-22 RAPTORの紹介ページである

http://www.tok2.com/home/avionics/f22raptor/index.html

が2番目もしくは3番目に表示されることに気付いた。
当該ページは3年半前から更新しておらず、他のページと比べて少々貧弱だったので、慌てて更新。
そうすると上記のページからリンクされている同じNOVALOGICのF-16MRFやMiG-29のページがもっと貧弱なことが機になってきてこれまた、慌てて更新中。

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HOTAS COUGAR修理

自作参号機上でX軸が無反応という事象は、結局自作初号機のXP及びWin98上でも再現したため初期不良で購入店に送り返そうか迷ったが、面倒だったので自力解決を試みた。
COUGAR VIEWERを見ながらスティックの裏蓋を開けて、X軸の可変抵抗につながっている配線を揺すると反応あり。ポッティングされている部分をほじくると3本中1本が半田不良と判明。裏蓋開けてから10分程で修理完了。

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HOTAS COUGARでトホホ

HOTAS COUGARを秋葉で現金衝動買いし、ハンドキャリーで持ち帰ったまでは良かったが、自作参号機につないだところX軸のみが認識されない。(スティックを左右に動かしても設定画面上軸の読み値は固定のまま)
何故だろう。

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X-Plane 9

X-Planeシリーズの最新作がトールパッケージになって店頭に並んでいた。
X-Planeシリーズは5、6、7、8と入手はしているが、何れもインストールしたのみでろくにプレイしていないという状況にもかかわらず、性懲りもなく入手してみた。
パッケージにはIncludes Over 60GB of Global Scenery!の文字が踊っていおり、結構重量感がある。
中身をあけると、なんとDVDが6枚組。フライトシムもここまできたかという感じ。
このペースで肥大化していくとBlue-Ray版に移行する日もそう遠くないであろう。
DVDはシム本体が1枚で、残り5枚ははシーナリという構成なので、必ずしも全部をインストールする必要はないが、話のネタに全部をインストールしたところ、4時間以上かかってしまった。インストールされたファイル容量は計70GB以上。インストールだけで半日仕事というのは如何なものかと思う。
X-Plane 9のレビュー

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CONDOR

柄にもなく、SotSと比較レビューするつもりで1月に入手してはいたものの、武装というものが無いグライダーシムはいまひとつ気合いが入らず積みシムになっていたが、ようやくインストールしてみた。
例によってマニュアルも見ずにプレイしたため、最初はスピードブレーキがデフォルトでスロットルに割り当てられていることに気づかず、大いに焦りまくってしまった。
操縦感覚は、SotSよりもデリケートに感じられ、私見ではあるが、例えて言うなら洋食と和食の違いのようである。
コンドルのレビュー

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WINGS OVER ISRAEL

Third Wireのオンラインストアに、19日付でリリースされていることに気付いて購入。
FSP1シリーズを既に入手している人にとっては、コレクターもしくはイスラエル空軍好きの人以外は不要と感じられる予想通りの内容であった。そうはいっても、ジェット戦闘機物の新作シムはいまや希少種なので、寄付と思えばあきらめもつく。
WINGS OVER ISRAELのレビュー

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おかげさまで10周年

AVIONICSの小部屋」が今日で開設から満10年を迎えた。

10年前の1998年当時といえば、フライトシムのちょっとした黄金期で、コンバット系ではF-22 ADFや、Jane's F-15FALCON4.0等、民間機系では、FS98FLIGHT UNLIMITED IISIERRA PRO PILOT等で、活況を呈していた。

あれから10年・・・、コンバット系のアビオのこってりとした新作と言えるシムは絶えて久しく、民間機シムは、景観シミュレータと化したMSFSとそのAddonのみという、実に面白みの無い今日この頃である。
かつてコンバット系シムを支えていたライトユーザ層の大半が、コンシューマ機のフライトシューティングゲームに移行してしまっている状況では、この先もあまり期待はできそうもない。
しかしながら、収集したシム約300タイトルの大半は、いわゆる積みシムとなっているので、実行環境を維持できさえすれば、当面はサイトのネタに困ることは無さそうである。


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FSX ACCELERATIONのアクティべーションでトホホ

Microsoft Flight Simulatorシリーズのアドオンは、今までは殆どプレイしたことはなかったが、Microsoft純正というので購入したが、見事にはまってしまった。
こともあろうに、アクティべーションができない。
Error1

ネットを彷徨ったら、同じような目に遭った人は結構いるようで、解決策も発見することもできた。
ACCELERATIONのレビュー

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エアロダンシングF終了

全隠し機体を出現させて、コンテンツに追加すべく、エアロダンシングFを数年ぶりに再開したが、ようやく、大着艦「神の領域」を」クリアし、F/A-18C BAを出現させることができた。
スペシャル塗装も入れて、全29機種を揃えて久しぶりに、気分的にもすっきり。
次はエアロダンシングiに取り組まねばならない。
Dc11kamiDc14

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エアロダンシングF

PC版発売当時に少々プレイして、TACTICAL CHALLENGEを終了したところで放置していたが、XF-3等一部隠し機体や大着艦が手つかずだったので、一念発起して再開した。
約5年ぶりのプレイであるが、当時のセーブデータが残っていたので、意外にも全隠し機体は1時間程で出現させることができた。
しかし、大着艦の「着艦神の領域」がクリアできず。ファイナルまでは比較的簡単に持っていけるが、沈下率が制御不能。しばらくは楽しめそうである。
エアロダンシングFのレビュー

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FIRST EAGLES

昨年暮れに発売されていたが、遅まきながらプレイしてみた。
もっぱらジェット戦闘機シムをプレイする当方にとって、複葉機のシムは、勝手が違って全然弾が当たらない。
上翼が視界を遮っているせいで、射撃の一呼吸前の敵機の挙動が分かりにくいというのもどかしさが、なんとも良い雰囲気である。
FIRST EAGLESのレビュー

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Enemy Engaged 2 Koreaキャンペーン終了

封印するつもりが、なんとなくプレイを続けてようやく終了。
約90ソーティで対空対地目標各300余りを撃破。
中盤以降は、ヘリ部隊の進撃速度に地上部隊は全く追いつけず。
FARPを取ったり取られたりしながら徐々に味方の%が上昇していくが、結局は戦略目標の達成すなわちキャンペーン終了だったため、多少面白みにかける感じがした。
終了画面がやけにあっさり目なのも少々残念。
KoreaendSitrep040531

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Enemy Engaged 2

レトロがメインの当方には珍しく、リリース直後のEnemy Engaged 2を入手。
早速インストールして、起動したところ、まずオープニングのCGムービーの解像度がXGAでなかなかに美しい。
中身も期待できそうと思っていたらいきなり、オープニングが終了してメニュー画面が表示されるタイミングでCTD発生。_| ̄|○
いろいろ試行錯誤の上、互換性の視覚テーマを無効にすることにより無事解決。
Athlon64x2 4800+/X1950Proという環境では、グラフィック設定を再興にしてもそれなりの快適さで動作する。
少し触ってみたが、メニュー構成やシミュレーションの内容はEECHのまんまなので、マニュアルを見る必要がないというか、EECHを持っている人ならば敢えて入手する必要は無いという感じ。
グラフィックはそこそこ綺麗なのでそういった点では楽しめるが、逆にそれしか楽しみが無いのは少々淋しい。
現時点では、各所にバグが残っているため、個人的にはパッチが出るまでキャンペーンプレイは当面封印の予定。
Splash4s

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FALCON4.0AF 1.0.12パッチ

今年になってから3本目のパッチが6/14(現地時間)にリリースされた。
まず、フル版のパッチのダウンロードを試みたが、流石に混んでいるようで速度が4~5kb/sしか出ず所要時間が4時間との表示。_| ̄|○
仕方がないので、Battlefield Operations Updaterでパッチ当てを行った。
Lead Pursuitのサイトによるとレーダのグランドマップモードの改善等が施されているようだが、相変わらずグラウラーは無塗装の裸ネズミである等正直いってパッチの有り難みを感じない。

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F-22 LIGHTNING 3全キャンペーン終了

仕事が忙しかったり、体調が良くなかったりで結構時間がかかってしまったが、ようやく終了。
カジュアルシムとしての出来の良さを再確認してしまった次第である。
6つのキャンペーンを全て終了した状態で、飛行時間は16:46、総撃墜数は、281機であった。
F-22 LIGHTNING 3のレビュー
Stats68

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F-22 LIGHTNING 3(その4)

嘉手納のF-22Aに思いをはせつつ、プレイを継続。
8つのミッションからなるアルジェリアキャンペーンを終了。
撃墜数は計161機、階級は大佐。次の舞台はフィリピンである。
F-22 LIGHTNING 3のレビュー
Stats48

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F-22 LIGHTNING 3(その3)

F-22Aの嘉手納への一時的展開を記念して、プレイを継続。
8つのミッションからなるコラ半島キャンペーンを終了。
撃墜数は計109機、階級は中佐。次の舞台はアルジェリアである。
F-22 LIGHTNING 3のレビュー
Stats38

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F-22 LIGHTNING 3(その2)

現実世界では、F-22の嘉手納への一時的展開が、予定よりも遅れているようであるが、そんなこととは無関係にキャンペーン進行中。1時間半程プレイして、淡々と7つのミッションからなるスーダン・キャンペーンを終了。
撃墜数は計71機まで伸び、階級は少佐。次はコラ半島。名前を聞くだけでも手強そうである。
F-22 LIGHTNING 3のレビュー
Stats27

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F-22 LIGHTNING 3

F-22の嘉手納一時展開を機会に、SAC4をしばらくお休みにして、プレイ開始。
実は、LIGHTNING 3は数年前に入手して以来積みシムと化していて本格的にプレイするのは、今回が初めてである。
まずは順当にインドネシアキャンペーンから開始。インドネシアという地名から、それ程脅威度が高くないと思いこんでいたが、MiG-29やSu-27ばかりではなく、Su-35やらMiG-31まで登場。味方もF-15、F-16、F-14、F/A-18のみならずC-17、B-1B、B-2Aが登場。ラストにはB61まで持ち出す総力戦である。
2時間程プレイして、7つのミッションからなるインドネシア・キャンペーンをクリア。
撃墜数30で大尉に昇進。次はアフリカだそうな。
Stats17

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IL-2 STURMOVIK:1946

FORGOTTEN BATTLESやAEP、PACIFIC FIGHTERSを持ってはいるが殆どプレイしていないというのに、珍しい機体を操縦できるというので、懲りもせず入手。
パッケージにはDVD 2枚のみで、紙のマニュアルの類は一切無し。
とりあえず、Ta183に乗ってみたが、なんとなく思ったような加速感がない。いずれ定量的に評価してみたいと思う。
Splash1s

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F-35CTOL型 初飛行に成功

ロッキード・マーチン社のサイトによると、12/15にF-35のCTOL型1号機が初飛行に成功したとのことである。価格高騰等により、戦力化までにまだ紆余曲折がありそうだが、今後の動向に注目したい。
F-35(X-35)を操縦可能なコンバット系フライトシムとしては、JSF、JETFIGHTER V、スーパーエアーコンバット4が上げられるが、いずれも模擬度は今ひとつ。実機が初飛行したので、フライトシムの世界でも新タイトルとして登場することを期待したい。
JSF:http://f-19.hp.infoseek.co.jp/jsf/index.html
JETFIGHTER V:http://www.tok2.com/home/avionics/jf5/index.html
スーパーエアーコンバット4:http://www.geocities.jp/f19_avionics/sac4/index.html

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Microsoft Flight Simulator X入手

弐号機のHDDクラッシュで右往左往して、スーパーエアーコンバット4を飛べずにいる内に、発売日をむかえることになってしまった。
アソビットシティーさんに平積みしているのを見て、思わず購入。
DVD 2枚組という超重量級ソフトで、インストールに30分程かかってしまった。インストール時のスライドショーを見るだけでお腹一杯という感じ。
インストールされたフォルダサイズはなんと13GB。FSの歴史において節目となるソフトに相応しいボリュームである。
それにしても、マイクロソフトに限らず最近のフライトシム全般に言えることかもしれないが、飛行の模擬よりもグラフィックの精緻さにエネルギーを注いでいるようで、個人的には、フライトシミュレータというよりももはや景観シミュレータと呼ぶ方が相応しい。飛行の模擬にも改良すべき点はまだまだあるはずなのだが、小売りされる商品としては、見た目の印象が大事なのである意味仕方がない。
しかしながら、箱庭的なグラフィックで手軽に観光気分を味わうユーザ層を主たるターゲットとし、景観シミュレータと化したフライトシムに対しては、Google Earthが恐るべき競争相手となるであろう。
Microsoft Flight Simulator Xのレビュー
http://www.tok2.com/home/avionics/msfsx/index.html


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スーパーエアーコンバット4製品版

コレクターとしては、はずせないシムなので迷わず製品版を入手。
パッケージを開けると、メディアがDVDなので少々驚く。
キャンペーンのミッションを幾つかプレイしてみたが、フルボイスのナレーションやコックピット表示は、雪風譲りの内容で、初心者に優しい造り。
ただ、フライトシューティングとして見ると、グラフィックは手を抜きすぎで、リプレイを見ると、EF2000の場合カナード以外の舵面が動いていないとか、地表には木が生えていない、空母の甲板上には自機の他には何も載っていない、海面の表現が貧弱等々不満がある。
それにしても、出たらとにかく買う層や旧8時代からのオールドシマーをターゲットにしたような価格設定は、もう少しなんとかならなかったのかと思わないでもない。
スーパーエアーコンバットのレビュー
http://www.geocities.jp/f19_avionics/sac4/

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FLIGHT LIGHTとFLIGHT UNLIMITED

最近FLIGHT LIGHTというsubLOGIC社のフライトシミュレーションを入手した。
これは1995年に発売された、subLOGICブランドとしては最後の世代のものである。
グラフィックはMSFS4相当のテクスチャなしポリゴンであるが、有視界飛行には十分であり、NAV-AIDの模擬も充実している。また、各種コマンドのインターフェースが洗練されており、さすがはフライトシムの元祖がリリースしたシムだけのことはある内容である。
ただし、1995年というとDOS時代の終盤であり、既に解像度は今で言うところのXGAで、テクスチャ付きのものが出現している。フライトシムは、飛行の模擬を競う時代からグラフィックの美しさを競う時代に変わっていたのである。同じ年に発売されたFLIGHT UNLIMITEDをあらためてプレイしてみると、そのことが良く感じられた。一般的なユーザは、まずグラフィックの違いに目を奪われてしまったであろう。(とはいうもののFLIGHT UNLIMITEDは飛ぶことにおいても優秀なフライトシムである。)
飛行の模擬で唸らされるフライトシムの出現を願う今日この頃である。
FLIGHT LIGHTのレビュー
http://www.tok2.com/home/avionics/flightlight/
FLIGHT UNLIMITEDのレビュー
http://www.tok2.com/home/avionics/fu/

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スーパーエアーコンバット4体験版2

先週リリースされた体験版はチュートリアルのみプレイ可能であったが、あらたにストーリーモードの一部がプレイ可能な体験版2がリリースされたので早速ダウンロードしてみた。
体験版2から60MB程のオープニングムービーが含まれているが、殆どのシーンで戦闘機の舵面が動いていない点や、ハリウッド的な爆発の演出というこれまたスーパーエアーコンバットシリーズの王道をいく内容になっていることに満足。
肝心のミッションは、おしゃべりな僚機や、わらわらと出現するも無抵抗に撃墜される敵機等楽しめる内容となっており、早く製品版を手にしてキャンペーンをクリアしてみたいと思う今日この頃である。

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WINGS OVER EUROPE:RED HAMMERキャンペーン苦戦中

チェコ侵攻の余勢を駆って、西ドイツに侵攻したという設定のキャンペーンであるが、開戦1ヶ月あまり経過した1968年9月26日現在、戦線は膠着状態。
9月上旬はハンブルク奪還する等調子が良かったが、以降ミッションは毎回成功するものの動き無し。
バグではないかと不安に思いながらプレイを続けている。

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スーパーエアーコンバット4体験版

9/22の発売を前に体験版がリリースされたので、早速プレイしてみた。
プレイ可能なのはチュートリアルのみであるが、予想通りの内容だった。
キーボードのみで簡単に着艦可能なフライトモデルや、なげやりなグラフィック等スーパーエアーコンバットの名を継ぐに相応しい出来である。
製品版のキャンペーンミッションにも期待が持てる。

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エアロダンシング@ウィキペディア

ネットを彷徨っていると、ウィキペディア内のエアロダンシングの外部リンクに、当方作成のエアダンFのコンテンツが挙げられているのを発見した。
少々刺激的な紹介文になっているのが、なんとも気恥ずかしい。
作成時には、当時のCRIにスクリーンショットの掲載許可をいただいたりしたことを懐かしく思い出したりしたが、5年以上コンテンツを放置したので、リンク切れがあったり、内容的にも隠し機体を全て網羅していない等、今日の目で見ると至らない点が多々ある。
これを機会に、WINGS OVER EUROPEが一段落付き次第更新したいと思う。その前にまずCDを見つけてインストールするところから始めなければならないが・・・。

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スーパーエアーコンバット4発売延期

9/1にシステムソフトアルファさんから 「スーパーエアーコンバット4」発売日決定のお知らせメールが届いていた。9/15発売予定だったのが、9/22に1週間延期になったそうである。
長いこと待っているので、今更1週間くらいはどうということはない。LOMAC系等に比べればかわいい方である。
むしろ給料日後の発売になったので個人的には助かる。

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RED JETS

2004年10月発売にもかかわらず、なぜか、最近までその存在を知らずにいたが、タイトルと、自機としてYak-141を選択できるということを知り、喜び勇んで入手した。
しかし、これが、近来希に見る地雷シム。_| ̄|○
JETFIGHTER Vのガワだけ作り替えたという代物で、ロシア機なのにコックピットはF-16を流用している。
勝手に妄想膨らませて期待が大きかっただけにショックも大きい。値段が安かったのは唯一の救い。
RED JETSの紹介ページ
http://www.tok2.com/home/avionics/redjets/index.html

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WINGS OVER EUROPE:RED THUNDERキャンペーン終了

パッチ適用後に、以前のセーブデータが読み込み不能になって、挫折しそうになったがなんとか終了。
最も厳しい設定にしたが、1962年10月26日開始で同11月20日停戦。その間25ソーティと予想より短く済んだ。
結果はSCORE 4420、RATING 82%、撃墜数 32機、被撃墜1回等々。
キャンペーンをクリアするまでフライトシムをプレイしたのは久しぶりである。
やはり、プレイするために憶えることがとても少ないというこのシムの特徴が、今の自分には丁度良かったのかもしれない。

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BACK TO BAGHDAD

BACK TO BAGHDAD(B2B)といえば、DOS時代の最後を飾るF-16のハードコアシムとして知られており、その余りのハードさ故に、人気が出なかったいう代物である。その後Windows対応版開発の噂もあったが、最近では全く忘れ去られた存在である。
そんな、B2Bだが、最近ネットを彷徨っていてこんなページを発見した。
どおりで、ハード過ぎるわけである。

BACK TO BAGHDADの紹介ページ
http://www.tok2.com/home/avionics/b2b/index.html

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初代JetStream

所用で札幌に行ったついでに、駅近くのパソコンショップMKさんで発見し、その場で保護。
このショップは、当方とはジャンル違いのソフトが主力で、ちょっと入りにくい雰囲気ではあるが、最近の秋葉ではすっかり見かけなくなったPC-9801やMSXの中古ソフトが、店の一番奥にびっしりと並んでいる。
それらを眺めているだけで目の保養になるという個人的には貴重な存在である。
JetStreamは、カジュアル系の国産民間機シムとして、一世を風靡したシリーズであるが、昨年発売されたパイロットアカデミー以降、新作が出ていないのは非常に残念である。
初代JetStreamはPC-9821向けであるが、既に入手済みのPC-AT版と内容的には変わらないため、個人的には新鮮味は無い。しかしながら、国産シムの歴史を振り返る意味では、はずせない一本である。

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Wings Over Europe

本日アソビットシティー店頭に1個だけあったのを5500円で購入。
パッケージは中身が入っているのか心配になる程軽い。実際中身はCD-ROM 1枚にインストールカード1枚のみ。
マニュアルはPDF。
相変わらずオープニングムービーは一切無し。メニュー構成は前作と特に変わらず。操作も前作と変わらないのでマニュアルは不要。
早速、キューバ危機がエスカレートして中央ヨーロッパで戦端が開かれたという設定のキャンペーンを開始。まずはサンダーチーフの4機編隊の1機としてCAPに出撃。MiG-17やMiG-19の群れを相手に奮闘。やはりサンダーチーフでMiG-17相手に空戦は少々厳しい。4機撃墜するも、僚機は全滅。先が思いやられる展開である。

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初代ぼく官

いまさらながら初代ぼく官を入手した。
これが結構おもしろい。シムヲタにとっては、自分の見知った空港を舞台に民航機や自衛隊機が動き回っているのを眺めるだけで満足である。難易度もそれほど高くなく、マウスだけで操作できるので手軽に楽しめる。ただし、飛行ルート確認時の無線交信が理不尽なほど長く感じるのは私だけであろうか。
ぼくは航空管制官シリーズ公式ページ

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チョコエッグ戦闘機Vol.5のF-19

egg-stealth
チョコエッグ戦闘機シリーズ第5弾のF-19を入手した。
チョコエッグをコンビニで購入したのは今回が初めてであったが、運良くお目当ての機体を引き当てて大満足。
以前にオークションで入手していたF-117と並べてみると、なかなかの迫力である。
10数年前にPC-9801DAでF-19を飛ばしていた日々が懐かしく思い起こされる。

F-19を操縦可能なフライトシム
MICROPROSE F-19
F-19の簡単な解説ページ
(チョコエッグのF-19を入手されている方は付属の解説文とこのページの文章を比べてみることをお勧めする。)
Lockheed F-19


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ステルス

来月公開の映画「ステルス」にちなんで、長らく放置していたMICROPROSEのF-117A STEALTH FIGHTER 2.0をプレイしてみた。映画ステルスは架空の機体をテーマにしているが、こちらは実在の機体をテーマにしている。シアターの設定等は発売当時の時代背景がにじみ出ていてなかなか興味深い。フライトシムとしても面白いが、個人的にはMICROPROSEの前作F-19 STEALTH FIGHTERの方が思い入れが深い。

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TOPGUNとFLEET DEFENDER

トム・クルーズ主演の映画トップガンのリマスター版ロードショーを記念して、数年ぶりにFLEET DEFENDERをプレイした。
まともなF-14のフライトシムは、いまだにこれしか思い当たらない。空対空のみのストイックなミッションであるが、キャンペーンはプレイしていても飽きが来ない。もっとも発売当時に比べて腕が落ちているせいもあり、出撃してもミッション達成は困難で、生還するだけで精一杯という話しもある。
実機もF/A-18E/Fへの更新が進んでおり、新たなF-14シムの登場が望み薄という現状に一抹の寂しさを感じる。

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1チップMSX

アスキーによる1チップMSXに予約を入れ、商品化決定を心待ちにしていたが、残念ながら商品化に必要な予約台数5000台に対して3400台しか集まらなかったとのことで、26日付で商品化を断念する旨予約者宛にメールによる告知があった。
ただし、MSXアソシエーションが後を引き継いで、関係各所と商品化の協議を行っているとのことで、今後の動きに注目したい。
当方が手持ちのMSXフライトシムは、古い順に
F-16 FIGHTING FALCON(1984年)
GLIDER(同)
FLIGHT PATH 737(1985年)
FLIGHT DECK(1987年)
V/STOL FIGHTER (STRIKE FORCE HARRIER (1988年)
Flight Simulator With Torpedo Attack(同)
AcroJet(同)
であるが、こうしてみるとどれも味のある物ばかり。
せっかくの機会なので、最近発売されたFALCON 4.0 AFを記念して、手持ちのMSXPlayerで初代FALCONでも触ってみるのも一興かもしれない。

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WINGS OVER VIETNAM

昨年秋にリリースされながら、何故か国内では取り扱われていなかったが、ようやく秋葉の店頭で普通に入手できるようになった。
早速プレイしてみたが、良くも悪くもSFP1そのままと言う感じ。
それどころか、目玉であるはずの空母は海上に静止したままなので、ウェーキをひいておらず、フライトデッキも殺風景等アラが目立つ。
といってもF-8やF-105、A-6、A-7といった機体をプレイできるのでそれだけで満足だったりもする。

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Luftwaffe COMMANDER

レトロというには新しいが、Luftwaffe COMMANDERを入手した。
ク○ゲーと評判の高いシムであるが、内容は噂通りだった。
5分触っただけでも、Sabre Aceから殆ど進化していないかのようなグラフィックや、
フラッタ制限速度が再現されていない等に萎えてしまった。

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立体版遊撃王

2年以上前に手に入れながら、手持ちのPC-9801DAでは動作しなかったためお蔵入りしていたが、最近PC-9801RAに買い換え、ようやく10数年ぶりにプレイすることができた。

1985年発売のソフトなので、レトロな感覚が心地よい。RAのV30モードで動作させた場合のフレームレートはひとけた台のため、最近のシムに慣れきった体では操縦がとても難しい。

惑星インドラと地球を結ぶ亜空間通路「PIPE」をくぐり抜けるのが精一杯で、着陸は未だ成功しない。当時の自分は何故プレイできていたのか不思議である。

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DAM BUSTERS

最近手に入れたPC-9801版のDAM BUSTERSをプレイした。
これは、もともとコモドール64用のソフトが98向けに移植されたものらしい。
夜間爆撃がテーマなので、極めて簡素なグラフィックは気にならない。
当時のマシンの能力に合わせた上手なテーマ選定であると感心した。
内容はかなりリアルで、爆弾は水面を効果的にスキップするように、投下前には回転させておく必要があったり、投下時の高度、速度、ダムからの距離が少しでも狂うと命中しない。
最近の箱庭ソフトとはひと味違った、漢を感じるフライトシミュレーションである。

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戦闘妖精雪風

秋葉原を徘徊して本日発売された戦闘妖精雪風のPC版を購入。
見たところアソビットシティー1番街週末特価8280円が最安。
原作世代をターゲットにした異様に高い価格設定。

いわゆるコンバットフライトシミュレーションというふれこみだが、
内容はとてもそうは言えないとわかっていても、原作への愛が
勝り、お布施のつもりで買ってしまう自分。

帰りの新幹線でマニュアルを見るも、1分でもうたくさんという
気になり、口直しにあらかじめこうなることを予想して持参して
いた戦闘妖精雪風の文庫本(当然改版ではない)を妄想を膨
らませながら読む。

帰宅するなりインストール。
3重のフライトコントロールコンピュータの威力は凄まじく、
機体のダイナミクスを感じることはなくキーボードで操縦が可能。
Gun onlyのドッグファイトといえどもジョイスティックの出番は無い。
スーパーシルフ特有の全方位レーダ、中枢コンピュータ、戦術コン
ピュータの働きで、ジャムの動きは手に取るように把握でき、おま
けにミサイルは100発100中。
スーパーシルフの名に恥じない強さである。

3分触ったが空しい。予想通り感動は何もない。
でも雪風という名の付いた乗り物を操作できるだけでも幸せなの
かもしれない。

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秋葉原

5/20に1時間程秋葉原を巡回した。約一ヶ月ぶりなので、ずいぶんと変化があった。
まず、マックスロード本店2Fへ。
MSX版のザ・コックピットが3本もおいてあった。しばらく悩んだが、PC-9801版を持っているので、結局購入せず。
次にマックスロード1号店へ行くと5/17に閉店したとの張り紙が・・・_| ̄|○
PC-9801やMSXのソフトが結構置いてあったり、たまにWindows世代のフライトシムがあったりと重宝していただけに残念。
つぎにソフマップアミューズメント館6Fへ。
Il-2日本語版とIL-2 FB日本語版が結構おいてあった。それだけ沢山売れたということか。
Sabre Aceが1本置いてあったのが珍しい。輸入英語版コーナーの品揃えがますます貧相に。
最後に初めてアソビットシティー1番街5Fへ。
以前よりも輸入ソフトの品揃えが貧弱。昔のアソビットにあったソフトがおいてない。_| ̄|○
フライトシムの品揃えはT-ZONE DIYよりも悪いかも。もう巡回する価値がないかもしれない。

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レトロシムとS3

最近S3のDelta Chrome S8搭載ビデオカードが出回りはじめ、世間では動画支援機能等に注目しているようだが、当方も違った意味で密かに狙っている。
現在当方のレトロ環境動態保存兼DVD再生用のSocket7マシンには、空きスロットの関係でAGPカードしかさせない状態で、やむなく(失礼)RADEON9000カードを使っているが、いくつか動作が怪しいシムがある。
本来ならば初期のSVGA対応のDOSシムでは必ずサポートされていたS3系のカードを差したいところであるが、今更Savageをさすのもつまらない。
Delta Chrome上で昔のVESA対応ソフトの動作を検証して下さっているようなサイトがないか、ネット上を彷徨う今日この頃である。

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Virtual PC 2004

既に発売になっているはずだが、今週末は仕事の都合で大須に行けず、いまだに製品版を入手できずにいる。
体験版を試してみたかぎりでは、手持ちのVirtual PC for WinのVer.5では動作しなかった幾つかのフライトシムが動作したのでバージョンアップの価値有りと考えているだけに実に残念。
しかし、いかにVPC 2004といえどもFALCON 3.0のオープニングアニメーションの鳥のさえずり音は相変わらずだめなので、ISA版のSound Blasterはしばらくは手放せそうにない。
Virtual PC 2004 製品概要

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